MoonstakeがSyloと提携、Sylo Smart Walletにステーキングのエコシステムを導入
JCN Newswire

MoonstakeがSyloと提携、Sylo Smart Walletにステーキングのエコシステムを導入

SINGAPORE, Apr 9, 2021 - (JCN Newswire) -  Moonstake(ムーンステーク)は分散型ソフトウェア開発企業で、Sylo Network(サイロ・ネットワーク)及び、Sylo Smart Wallet(サイロ・スマートウォレット)のクリエイターであるSylo(サイロ)との戦略的パートナーシップを締結しました。今回の提携によって、MoonstakeとSyloのソリューションを強固なAPI / SDKを通じて接続することで、Sylo Smart Wallet内に暗号資産のステーキング機能を実装します。Syloのユーザーはステーキング機能を通じて動かしていなかった暗号資産から受動的な収入を得られるようになります。さらに、MoonstakeとSyloは、

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
4 min read
JCN Newswire

NEC、業界初のマイナポータルと連携したAIチャットボットを開発、20以上の地方公共団体に公開

TOKYO, Apr 9, 2021 - (JCN Newswire) -  NECは、マイナポータルと連携したAIチャットボット(注1)を業界で初めて(注2)開発し、本年2月26日から3月20日にかけて地方公共団体に向けて無償公開しました。今回、20以上の団体が利用し、そこから得られた多様なフィードバックを踏まえ、NECはマイナポータルと連携して住民にパーソナライズした回答を自動応答するAIチャットボットを「NEC自動応答(注3)」の追加機能として本年度を目途に製品化する予定です。これにより、地方公共団体の窓口業務における問い合わせ対応を支援し、住民サービスの利便性向上と地方公共団体の職員の対応業務効率化に貢献します。近年、地方公共団体では、住民サービスの多様化に伴い、増加する問い合わせ対応の業務負荷が課題となっています。また、地方公共団体が受ける問い合わせの大半は、住民の本人確認を実施した上で個々の住民に応じた回答を行っているのが現状です。このような地方公共団体の業務負荷低減に向けてチャットボットの活用が注目されている一方で、

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
2 min read
JCN Newswire

富士通、「GIGAスクール構想」に対応した漢検協会のデジタル学習コンテンツを国内初提供

TOKYO, Apr 9, 2021 - (JCN Newswire) -  富士通株式会社(注1)(以下、富士通)と富士通Japan株式会社(注2)(以下、富士通Japan)は、「GIGA(Global and Innovation Gateway for All)スクール構想(注3)」により小中高の児童・生徒に一人1台整備されたタブレット端末を通じて、世の中に広く認知された生涯学習コンテンツをデジタル学習できる機会を提供するため、小中高向けドリルシステム「FUJITSU 文教ソリューション K-12

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
1 min read
JCN Newswire

デンソー、LEXUS新型「LS」、TOYOTA新型「MIRAI」に搭載される製品を開発

Aichi, Japan, Apr 9, 2021 - (JCN Newswire) -  株式会社デンソー(本社:愛知県刈谷市、社長:有馬 浩二)は、乗員に安心感を与える高度運転支援技術の実現と車両の安全性能向上に貢献する製品を開発しました。これらの製品は、2021年4月8日に発売されたLEXUS新型「LS」および、2021年4月12日に発売予定のTOYOTA新型「MIRAI」に搭載される高度運転支援技術「Advanced Drive」向けの製品として採用されました。今回新たに開発した製品は、車両や道路の形状を検知するLiDAR、2種類のカメラで自車の前方環境を検知するロケーター望遠カメラ、高い精度で自車位置を特定するSIS*1 ECU、

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
3 min read
JCN Newswire

三菱重工、分散型グリーンアンモニア製造技術を持つ米国スターファイアエナジー社に出資

TOKYO, Apr 9, 2021 - (JCN Newswire) -  三菱重工業は、米国統括拠点である米国三菱重工(MHIA: Mitsubishi Heavy Industries America, Inc.)を通じて、革新的触媒でグリーンアンモニア(注1)を製造する技術を持つ米国コロラド州のスターファイアエナジー社(Starfire Energy Inc.)に出資しました。同社による、商用アプリケーション開発の資金調達に、当社グループが応じたものです。当社グループは、水素・アンモニアガスタービンの技術開発などを戦略的に取り組むエナジートランジション(低環境負荷エネルギーへの転換)において、カーボンフリーアンモニアが船舶や発電向けの燃料利用および水素キャリアとして重要な役割を担うと考えています。

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
2 min read
JCN Newswire

Honda、2021年上海モーターショー出展概要を発表

TOKYO, Apr 8, 2021 - (JCN Newswire) -  Hondaの中国現地法人である本田技研工業(中国)投資有限公司(本社:北京 総経理 井上勝史)は、2021年4月8日現地時間:11時00分 日本時間:12時00分に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。<ご参考>Hondaは、中国・上海で開催予定の2021年上海モーターショー(第19回上海国際自動車工業展覧会、プレスデー:4月19日~20日 トレードデー:4月21日~23日 一般公開日:

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
1 min read
JCN Newswire

NECとシスコ、5GにおけるIPトランスポートネットワークソリューションのグローバル展開を加速するための戦略的パートナーシップを締結

TOKYO, Apr 8, 2021 - (JCN Newswire) -  日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長 兼 CEO:森田 隆之、以下 NEC)とシスコシステムズ社(本社:米国カリフォルニア州サンノゼ、会長兼CEO:チャック・ロビンス、以下 シスコ)は、5G IPトランスポートネットワークソリューションのグローバル展開を加速するためのパートナーシップ契約「Global System Integrator

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
1 min read
JCN Newswire

富士通とトレンドマイクロ、商用化に向けたローカル5G対応のサイバーセキュリティソリューションを実証

TOKYO, Apr 8, 2021 - (JCN Newswire) -  富士通株式会社(注1、以下、富士通)とトレンドマイクロ株式会社(注2、以下、トレンドマイクロ)は、このたび、ローカル5Gを活用したスマートファクトリー環境に、サイバー攻撃などへの対策を強化するセキュリティソリューションを実装し、その有効性を実証しました。今回、富士通の「FUJITSU コラボレーションラボ」(所在地:神奈川県川崎市)で、高精細監視カメラ、無人搬送車両などを稼働させてスマートファクトリーを想定したローカル5Gシステムに、トレンドマイクロの5G/ローカル5G向けセキュリティソリューション「Trend

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
1 min read
JCN Newswire

ZING +は、VGファンドマネジメントによって『2021年に注目すべきソーシャルメディアアプリのトップ5』にランクインしました

ZING+は、2021年に戦略的投資を行う価値のある新進気鋭のソーシャルメディアプラットフォームに関するVG ファンド マネジメント(VGFM)の最新レポートで、『2021年のトップ5ソーシャルメディアAPP』の中でその地位を獲得しました。VGファンドマネジメントは、1975年より豊富な歴史を持つ確立されたファンド管理グループですが、近い将来、大きな市場牽引力を獲得する可能性のある今後のソーシャルメディアネットワークの可能性を詳述したレポートを今回 初めて発表しました。医療、バイオテクノロジー、農業、IT業界で特に強い存在感を示すVGファンド管理は、ビッグデータを構築し、それによって市場価値を生み出すことに関して、ソーシャルメディアの重要性が高まっていることを示しています。VG ファンド マネジメントは、レポートで強調表示しているソーシャルメディアのアプリについて、現在のコミュニティとユーザーベースの大きさ、市場成長の可能性、技術的属性、価値の成長と収益化の可能性を評価しました。レポートでは、『ダウンロード数が400万を超えるビデオ共有アプリとして、約100万のデイリーアクティブユーザー(DAU)

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
1 min read
JCN Newswire

三菱重工、小惑星探査機「はやぶさ2」が、日本産業技術大賞の審査委員会特別賞を受賞

TOKYO, Apr 8, 2021 - (JCN Newswire) -  三菱重工業は、2020年12月に地球へ帰還した小惑星探査機「はやぶさ2」に関して、日刊工業新聞社が主催する「第50回日本産業技術大賞」において、宇宙航空研究開発機構(JAXA)および日本電気株式会社(NEC)と共同で審査委員会特別賞を受賞しました。同賞は、日本の産業社会の発展に貢献した技術成果を学識経験者などで構成する審査委員会が毎年選定し、開発・実用化した企業やグループを表彰しており、本日、東京都千代田区の経団連会館で開かれた贈呈式で表彰を受けたものです。2014年12月、当社のH-ⅡAロケット26号機で種子島宇宙センターから打上げられ、2020年12月に小惑星リュウグウで採取した石や砂などのサンプルとともに約6年ぶりに地球へ帰還したはやぶさ2には、当社の長崎造船所諫早工場が開発・製造した「姿勢制御装置」

  • JCN Newswire
    JCN Newswire
2 min read

Subscribe to ScoopAsia