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Honda、東京都心部での自動運転モビリティサービスの展開を目指し、帝都自動車交通・国際自動車と基本合意書を締結

TOKYO, Apr 21, 2022 - (JCN Newswire) -  Hondaの日本におけるモビリティサービス事業運営子会社である、ホンダモビリティソリューションズ株式会社(以下、HMS)は、ハイヤー・タクシーなどの交通事業を行う帝都自動車交通株式会社(以下、帝都自動車交通)ならびに国際自動車株式会社(以下、国際自動車)と、2020年代半ばの東京都心部での自動運転モビリティサービスの提供開始に向け、関連法令やサービス設計、事業者間の役割・責任分担の在り方などについて検討するための基本合意書を締結しました。Hondaは、GMクルーズホールディングスLLC、ゼネラルモーターズ、Hondaの3社が共同開発している自動運転モビリティサービス事業専用車両「クルーズ・オリジン」を活用した自動運転モビリティサービスを、2020年代半ばから日本国内で展開することを目指しています。

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三菱電機、「産業用LV100タイプ 2.0kV IGBTモジュールTシリーズ」サンプル提供開始

TOKYO, Apr 21, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱電機株式会社は、パワー半導体の新製品として、再生可能エネルギーの電源用電力変換機器の小型化・低消費電力化に貢献する「産業用LV100タイプ 2.0kV IGBT※1モジュールTシリーズ」のサンプル提供を2022年5月から開始します。なお、本製品は「PCIM Europe 2022」(5月10日~12日、於:ドイツ連邦共和国・ニュルンベルク)に出展します。近年、低炭素社会の実現に貢献するキーデバイスとして、電力を効率よく変換するパワー半導体の需要が拡大・多様化しています。

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NEC通信システム、3Dセンサを活用して特定エリアへの物体の侵入を検知する「NEC 3次元物体検知ソフトウェア」を提供開始

TOKYO, Apr 21, 2022 - (JCN Newswire) -  日本電気通信システム株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長 佐藤 崇、以下「NEC通信システム」)は、3Dセンサを活用した「NEC 3次元物体検知ソフトウェア」の提供を本日から開始します。本ソフトウェアは、RGBカメラに比べ、夜間・荒天等の悪条件下でも使用できる3Dセンサから3D深度(距離)情報を取得し、当社独自の空間認識の物体検知技術で分析することにより、特定のエリアに侵入した人や車両などの物体を検知します。重機などが作業している工事現場などにおいて、作業員が危険なエリアに入ったことを検知してランプ・警告音などにより危険を知らせることで、

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ライオンと日立がDXで製品開発時間を短縮

TOKYO, Apr 20, 2022 - (JCN Newswire) -  ライオン株式会社(代表取締役社長 掬川 正純 以下、ライオン)と株式会社日立製作所 (執行役社長兼 CEO 小島 啓二 以下、日立)は、研究所で開発した新たなハミガキの組成をもとに、実際に工場で生産する際に生じる課題を事前に予測し、製造プロセス上最適な組成情報や物性情報の案を自動提案するシステムを開発しました。先進デジタル技術を活用した本システムをさらに他の課題にも適用して運用することで、最大約40%の製造プロセス検討時間の削減が見込まれるため、ハミガキの製品開発のスピードアップが期待されます。ライオンは、本システムの運用により製品開発の効率化を図るとともに、効率化により創出された時間を、生活者のニーズ探索やそれに基づく技術・

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NECソリューションイノベータ、MADOCAによる補正情報を活用した「NEC 高精度衛星測位ソフトウェア アプリケーションライブラリ版」を販売開始

TOKYO, Apr 20, 2022 - (JCN Newswire) -  NECソリューションイノベータは、高精度測位補正技術(MADOCA、注1)によって生成された補正情報を活用することで、高精度な衛星測位の実現を支援する「NEC 高精度衛星測位ソフトウェア」を開発しました。第一弾としてAndroidアプリケーション用の「NEC 高精度衛星測位ソフトウェア アプリケーションライブラリ版」を本日より販売開始します。本ソフトウェアは、全球測位衛星システム(GNSS、注2)の観測データとみちびき(準天頂衛星システム)から得られたMADOCAによる補正情報(注3)を活用し、当社独自の測位アルゴリズムによって、センチメートルレベルの位置情報(

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LEXUS、バッテリーEV専用モデルの新型「RZ」詳細を世界初公開

Toyota City, Japan, Apr 20, 2022 - (JCN Newswire) -  LEXUSは、バッテリーEV(以下、BEV)専用モデルとなる新型「RZ」の詳細を世界初公開しました。2005年のRX400h発売以降、ラグジュアリー市場における電動化の先駆者として、常に優れた走行性能と環境性能の両立を追求してまいりました。2019年に発表した電動化ビジョン「Lexus Electrified」に基づき電動化技術を用いた基本性能の大幅な進化を実現し、HEVやPHEVなどのプラクティカルな電動化車両の提供を通じ、多様なお客様のニーズに寄り添い、いつの時代もクルマの楽しさを探求してまいります。そして、2030年までにすべてのカテゴリーでBEVのフルラインアップを実現し、2035年にはグローバルでBEV100%の販売を目指し、カーボンニュートラル社会の実現に貢献してまいります。これらの挑戦に向けて、

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三菱電機、「マルチリージョン型デジタル電力最適化技術」を開発

TOKYO, Apr 20, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱電機株式会社は、カーボンニュートラルを目指す企業向けに、再生可能エネルギーで発電した電力(以下、再エネ電力)を複数の拠点間での融通や蓄電池の活用により、拠点ごとの脱炭素化目標の達成を支援する「マルチリージョン型デジタル電力最適化技術」を開発しました。近年、カーボンニュートラル実現に向けて、企業に対しても再エネ100%化やCO2削減を求める動きが高まっています。将来はさらに透明性の高い脱炭素化目標の管理のため、企業単位だけでなく、工場など拠点単位での脱炭素化目標達成が重要になると考えられます。拠点単位の脱炭素化にあたっては、拠点内に再エネを導入する方策がありますが、拠点によっては電力需要に見合うだけの再エネ電源の設置スペースがないといった地理的偏在性の課題や、天候・時間帯によって再エネの発電量が変動するといった時間的偏在性の課題があります。当社は今回、自己託送制度※1を活用した複数拠点間での再エネ由来の電力の融通、各拠点の分散型電源・

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三菱重工、人事異動を発表

TOKYO, Apr 20, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱重工業は、グループ会社の人事異動(5月1日)を発表致しましたので、以下のとおりお知らせ致します。■三菱重工エンジニアリング株式会社発令日:5月1日新職/現職/氏名GX戦略室長 兼 営業部 3グループ 主席部員/営業部 3グループ 第1チーム 主席チーム統括/吉田裕輔(よしだ ゆうすけ)本リリースの詳細は下記をご参照ください。https://www.mhi.com/

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三菱商事、持続可能な航空燃料(SAF)の社会実装に向けた事業化検討について

TOKYO, Apr 19, 2022 - (JCN Newswire) -  ENEOS株式会社(社長:齊藤 猛  以下「ENEOS」)と、三菱商事株式会社(社長:中西 勝也 以下「三菱商事」)は、日本における持続可能な航空燃料(Sustainable Aviation Fuel 以下「SAF」)などの次世代燃料の事業化に向けた共同検討を行うことに合意いたしましたので、お知らせいたします。当検討において、両社は、ENEOSが有する製造技術および販売網と三菱商事が有する国内外の原料調達およびマーケティングに関する知見を活用しながら、

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セカンドシティ、「現実と仮想をつなぐ無限の可能性の真のメタバース発売予定」

Seoul, Korea, 2022年4月19日 - (JCN Newswire) - (株)ディマスターが長年準備してきたメタバース・プロジェクト「セカンドシティ」が5月中にベータテストを実施すると発表した。セカンドシティは、真のメタバースの意味を仮想と現実すべてを盛り込むべきだという考えから始まったという。単なるゲームではなく、現実を反映したメタバースこそ無限の自由度と可能性が得られる、と語った。また、セカンドシティは5月のベータテスターを控え、2022年4月11日から5月9日 までの4週間、独自のトークンであるシティトークンエアドロップイベントを実施している。そして5月25日までイベント参加者の中からセカンドシティ内の土地NFTを抽選し、エアドロップする予定であると伝えた。セカンドシティは、メタバース開発のお知らせを外部に知らせず長年ベールに包まれていた。しかし、5月ベータテスター及び土地NFTミーティング、6月のオープンベータを控え、テレグラム公式コミュニティを開設及びイベント開催、そして公式YouTubeチャンネルに制作過程映像を掲載するなど、外部に情報を発信しながら交流を行っている。セカンドシティLouisKim代表は、

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セカンドシティ、「現実と仮想をつなぐ無限の可能性の真のメタバース発売予定」
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セカンドシティ、「現実と仮想をつなぐ無限の可能性の真のメタバース発売予定」

SEOUL, S.KOREA, Apr 19, 2022 - (JCN Newswire) -  (株)ディマスターが長年準備してきたメタバース・プロジェクト「セカンドシティ」が5月中にベータテストを実施すると発表した。セカンドシティは、真のメタバースの意味を仮想と現実すべてを盛り込むべきだという考えから始まったという。単なるゲームではなく、現実を反映したメタバースこそ無限の自由度と可能性が得られる、と語った。また、セカンドシティは5月のベータテスターを控え、2022年4月11日から5月9日 までの4週間、独自のトークンであるシティトークンエアドロップイベントを実施している。そして5月25日までイベント参加者の中からセカンドシティ内の土地NFTを抽選し、エアドロップする予定であると伝えた。セカンドシティは、メタバース開発のお知らせを外部に知らせず長年ベールに包まれていた。しかし、5月ベータテスター及び土地NFTミーティング、6月のオープンベータを控え、テレグラム公式コミュニティを開設及びイベント開催、

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