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NEC、dotDataを活用したDX人材育成サービスを提供開始

TOKYO, Oct 22, 2021 - (JCN Newswire) -  NECは、データ起点でDXを加速させるため、AIソフトウェア「dotData」を活用した人材育成サービス「DX人材育成サービス」を本日より提供開始します。「dotData」は機械学習自動化におけるリーダーであるdotData, Inc.が開発したAIを活用してデータサイエンスプロセス全体を自動化するソフトウェアです。「dotData」を活用した本サービスを受講することで、現場担当者でもデータ分析が可能になり、現場から企業のDX加速を実現します。近年、デジタル時代に対応したデータを利活用する人材や、データサイエンティストの育成が重要課題となっています。実際にデータをビジネスに活用するには、データ分析力だけでなく、現場で培われるビジネススキルも不可欠です。本サービスは、主にビジネススキルを持った現場担当者を対象に、データ分析を自動で行う「dotData」

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三菱重工、金属AM(積層造形)のR&D・製造拠点「AM-Zone(R)」が「2021 年度グッドデザイン賞」を受賞

TOKYO, Oct 22, 2021 - (JCN Newswire) -  三菱重工業は、日立工場(茨城県日立市)で運営する金属AM(Additive Manufacturing:積層造形)の研究開発(R&D)・製造拠点「AM-Zone(R)」を活用したオープンファクトリーサービスで、公益財団法人日本デザイン振興会が主催する「2021年度グッドデザイン賞」を受賞しました。世界最高水準の金属3D(三次元)プリンター技術での造形・加工から評価・コンサルティングまで提供できるワンストップサービス機能の実現、ならびに地域の企業や大学が活用可能なオープンファクトリーとしてのサービスを提供するものです。受賞に際して、

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三菱重工エンジニアリング、広島市の新交通システム向け新型車両が「2021年度グッドデザイン賞」を受賞

TOKYO, Oct 22, 2021 - (JCN Newswire) -  三菱重工グループの三菱重工エンジニアリング株式会社(MHIENG、社長:寺沢 賢二、本社:横浜市西区)が設計・製造し、広島高速交通株式会社(代表取締役社長:谷本 睦志氏、本社:広島市安佐南区)が広島市内で運行する新交通システム「アストラムライン」の新型7000系車両が、公益財団法人日本デザイン振興会主催の「2021年度グッドデザイン賞」(注1)を受賞しました。「平和」のメッセージを表現する街のシンボルとして、公共交通車両の持つ、

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日立がスペインの鉄道運営会社ILSA社と高速鉄道車両20編成の30年間に渡るメンテナンス契約を約980億円で締結

TOKYO, Oct 22, 2021 - (JCN Newswire) -  株式会社日立製作所(以下、日立)の鉄道システム事業におけるグループ会社である日立レール(スペイン)社は、このたび、スペイン王国(以下、スペイン)の鉄道運営会社であるIntermodalidad de Levante社(以下、ILSA社)からETR1000型高速鉄道車両20編成の2052年まで30年間にわたるメンテナンスに関する契約を7億3,700万ユーロ(約980億円(*1))で締結しました。この保守契約は、ILSA社と日立のグローバルなパートナーシップを保証します。また、2020年8月に締結したETR1000型車両の製造契約(*2)

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Honda、モバイルバッテリーを活用した「シェアサイクル用2電源システム」を開発

TOKYO, Oct 21, 2021 - (JCN Newswire) -  Hondaは、モビリティサービスの新たな取り組みとして、モバイルバッテリーを活用し、シェアリングサービス用の電動アシスト自転車の充電残量低下を解消する「シェアサイクル用2電源システム※1」を開発しました。昨今、都市部ではクルマや公共交通機関ではカバーできない「ラストワンマイル」の移動を担うシェアサイクルが注目され、拡大しつつあります。Hondaは「自由な移動の提供」の実現にあたり、「シェアサイクル」も重要なモビリティのひとつと考えています。一方、シェアサイクルの普及拡大に向けては、以下の課題が存在します。●電動アシスト自転車の充電不足で「ユーザーが乗れない」不便が発生していることの改善●シェアサイクル事業者が車両を充電するためにかかるコストの削減こうした課題解決に向け、Hondaは普段からモバイルバッテリーを持ち歩く方が多いことに着目しました。

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NECとシスコ、テレノールの北欧における5Gトランスポートのネットワーク構築プロジェクトのサプライヤーに選定

TOKYO, Oct 21, 2021 - (JCN Newswire) -  日本電気株式会社(本社:東京都港区、代表取締役 執行役員社長 兼 CEO:森田 隆之、以下 NEC)とシスコシステムズ社(本社:米国カリフォルニア州サンノゼ、会長兼CEO:チャック・ロビンス、以下 シスコ)は、ノルウェーの大手通信事業者テレノール(本社:ノルウェー・オスロ、CEO:

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エアレース・パイロット室屋義秀選手とLEXUSが共に挑む、新たな歴史への挑戦を発表

TOKYO, Oct 21, 2021 - (JCN Newswire) -  エアレース・パイロット室屋義秀選手が代表を務める株式会社パスファインダーとLEXUSは、チームパートナーシップ契約を締結し、来年開幕となる「The Air Race World Championship(エアレース世界選手権)」の初代世界チャンピオンへの挑戦、そして、よりよい社会、カーボンニュートラル社会の実現に向けた挑戦を発表しました。2016年より始まった、室屋選手とLEXUSの歩み2016年、LEXUSは、日本を拠点に世界の舞台で戦うエアレース・パイロット、室屋義秀選手とパーソナルスポンサー契約を締結。戦い続ける姿勢や精神が、人々に勇気を与える存在である室屋選手にLEXUSは共感し、応援し続けてきました。さらに、2017年、

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日立など、新型コロナウイルスの陰性証明やワクチン接種履歴を公開型生体認証技術PBIを用いて手ぶらで提示できる新たなデジタルヘルス証明の実現に向けて共同実証を開始

TOKYO, Oct 21, 2021 - (JCN Newswire) -  鹿島建設株式会社(本社:東京都港区、代表取締役社長:天野 裕正、以下「鹿島」)、株式会社日立製作所(本社:東京都千代田区、執行役社長兼COO:小島 啓二、以下「日立」)、H.U.グループホールディングス株式会社(本社:東京都新宿区、取締役代表執行役社長兼グループCEO:竹内 成和、以下「

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三菱電機、IoTプラットフォームを活用したビル運用支援サービス機能拡充のお知らせ

TOKYO, Oct 21, 2021 - (JCN Newswire) -  三菱電機株式会社は、スマートシティ・ビルIoTプラットフォーム「Ville-feuille(R)」(ヴィルフィーユ)を活用したビル運用支援サービスにおいて、ロボット移動支援サービスに「入退室管理システム連携」機能、エネルギーマネジメントサービスに「遠隔監視・制御」機能を新たに追加し、11月1日に提供を開始します。ビル管理の省人化や運用効率化を通じ、労働力不足などの社会課題解決に向けたサービスを順次拡充・提供することで、スマートビルの実現に貢献します。今回拡充した機能の特長1. サービスロボットのビル内自律移動範囲を拡大し、ビル管理業務の省人化に貢献<ロボット移動支援サービス「入退室管理システム連携」機能>

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グローバルな視点で世界を見る、TIENS26周年の素晴らしいショー

「私たちはグローバルな視点で世界を見て、世界を受け入れる必要がある」とTIENSグループ李金元董事長は、企業の発展のために、常にこのようなビジョンを持ち続けてきました。2021年10月、TIENSグループは、グローバルで持続可能、実用的で発展的な26周年記念カーニバルの素晴らしいショーを世界に紹介し、それに対応して変化する新たな展開を示しました。グローバルクロスボーダーeコマースで新たな発展を促進する複雑なグローバル経済環境に直面しているTIENSグループは、グローバル経済の変革とアップグレードに積極的に適応するために、市場、運営、製品、決済、サプライチェーンのリソースにおける優位性を活かして、グローバルクロスボーダーeコマース取引プラットフォームを構築。このプラットフォームは、新しいビジネスモデルと技術システムで1年経たない内にグローバルをカバーすることができました。これにより、グローバルな売買や置換が可能となり、家庭の消費に貢献、富を生み出し、雇用や起業を支援するだけでなく、消費者のライフスタイルや生活の質を向上させ、企業の新たな主要事業部門を構築し、グループが新時代の新たなグローバル展開を達成するための原動力となっています。エクスペリエンスストアのグローバル展開計画を加速する2021年、TIENSグループはエクスペリエンスストアのアップグレード・プロジェクトを開始、エクスペリエンスストアのグローバル展開計画を加速させました。

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グローバルな視点で世界を見る、TIENS26周年の素晴らしいショー
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グローバルな視点で世界を見る、TIENS26周年の素晴らしいショー

TIANJIN, China, Oct 20, 2021 - (JCN Newswire) -  「私たちはグローバルな視点で世界を見て、世界を受け入れる必要がある」とTIENSグループ李金元董事長は、企業の発展のために、常にこのようなビジョンを持ち続けてきました。2021年10月、TIENSグループは、グローバルで持続可能、実用的で発展的な26周年記念カーニバルの素晴らしいショーを世界に紹介し、それに対応して変化する新たな展開を示しました。グローバルクロスボーダーeコマースで新たな発展を促進する複雑なグローバル経済環境に直面しているTIENSグループは、グローバル経済の変革とアップグレードに積極的に適応するために、市場、運営、製品、決済、サプライチェーンのリソースにおける優位性を活かして、グローバルクロスボーダーeコマース取引プラットフォームを構築。このプラットフォームは、新しいビジネスモデルと技術システムで1年経たない内にグローバルをカバーすることができました。これにより、グローバルな売買や置換が可能となり、家庭の消費に貢献、

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三菱造船、世界初の洋上用CO2回収装置検証プロジェクトで排ガスからのCO2分離・回収に成功

TOKYO, Oct 20, 2021 - (JCN Newswire) -  三菱重工グループの三菱造船株式会社(社長:北村 徹、本社:横浜市西区)は、川崎汽船株式会社(以下、川崎汽船)ならびに一般財団法人日本海事協会と共同で進める洋上用CO2回収装置の検証プロジェクト“CC-Ocean(Carbon Capture on the Ocean project)”(注1)において、実船搭載したCO2回収小型デモプラントにて船舶エンジンより排出される排ガスからCO2を分離・回収した結果、回収CO2純度(注2)が99.

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