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WRC 第5戦ラリー・イタリア サルディニア デイ4:過酷なグラベルラリーを戦い抜いたロバンペラが総合5位でフィニッシュ

Toyota City, Japan, Jun 6, 2022 - (JCN Newswire) -  6月5日(日)、2022年FIA世界ラリー選手権(WRC)第5戦ラリー・イタリア サルディニアの最終日デイ4が、イタリアのサルディニア島北部で行われ、TOYOTA GAZOO Racing World Rally Teamのカッレ・ロバンペラ/ヨンネ・ハルットゥネン組(GR YARIS Rally1 69号車)が総合5位でフィニッシュ。ドライバー選手権首位の座を守り、

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三菱重工、国内初 マイナス25度冷凍倉庫対応レーザー誘導方式無人フォークリフトを共同開発

TOKYO, Jun 6, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱重工業株式会社(以下、三菱重工)と三菱重工グループの三菱ロジスネクスト株式会社(以下、三菱ロジスネクスト)は、マイナス25度冷凍倉庫対応レーザー誘導方式無人フォークリフト(レーザーAGF)(注1)「PLATTER Auto 冷凍倉庫仕様(1.5~3.0トン積)」を、株式会社ニチレイロジグループ本社(社長:梅澤 一彦氏、本社:東京都千代田区、以下、

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エーザイ、米国臨床腫瘍学会年次総会において抗体薬物複合体farletuzumab ecteribulinの最新の知見を発表

TOKYO, Jun 6, 2022 - (JCN Newswire) -  エーザイ株式会社(本社:東京都、代表執行役CEO:内藤晴夫)は、2022年6月3日から7日まで米国イリノイ州シカゴおよびバーチャルのハイブリッド形式で開催される「米国臨床腫瘍学会(American Society of Clinical Oncology:ASCO)年次総会」(2022 ASCO Annual Meeting)のポスターディスカッションにおいて、当社とブリストル マイヤーズ スクイブ(本社:米国)

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三菱重工サーマルシステムズ、「令和4年度デマンドサイドマネジメント表彰」2部門を受賞

TOKYO, Jun 3, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱重工グループの三菱重工サーマルシステムズ株式会社(社長:佐々倉 正彦、本社:東京都千代田区)はこのほど、電力負荷平準化に資する特に優れた技術への顕彰を通じて電力負荷平準化システムの一層の普及と社会への啓発を図る一般財団法人ヒートポンプ・蓄熱センター主催「令和4年度デマンドサイドマネジメント表彰」の2部門において表彰を受けました。”e-3Dスクロール”圧縮機を搭載した高効率空冷ヒートポンプチラー「MSV2」(注1)が機器部門における「一般財団法人ヒートポンプ・蓄熱センター理事長賞」を、「持続可能な未利用熱利用(帯水層蓄熱システム(注2))による工場空調システムの省エネ革新」が総合システム部門における「一般財団法人ヒートポンプ・

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NEC・三井住友フィナンシャルグループ、スマートシティの普及展開・実装加速に向けた「スマートシティ社会実装コンソーシアム」を設立

TOKYO, Jun 3, 2022 - (JCN Newswire) -  日本電気株式会社(代表取締役 執行役員社長 兼 CEO:森田 隆之、以下 NEC)、株式会社三井住友フィナンシャルグループ(執行役社長グループ CEO:太田 純)は、2022年5月に「一般社団法人 スマートシティ社会実装コンソーシアム」を、2社が発起人となり設立し、本日から入会受付を本格的に開始しました。当コンソーシアムの目的は、スマートシティの社会実装に向けて、サービスを開発・実装・

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三菱重工、インドネシアにおける既設火力発電所向け アンモニア利用発電の事業化調査に着手

TOKYO, Jun 3, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱重工業は、インドネシアにおける既設火力発電所の燃料としてアンモニアを導入することで、同国のエネルギー脱炭素化を支援する事業化調査(Feasibility Study:FS)に着手しました。日本の優れた技術・ノウハウを活かしたインフラによる国際貢献策の発掘・提案を狙いに経済産業省が公募するFS事業の令和4年度採択案件として、当社の2案件がこのほど採択されたものです。スララヤ(Suralaya)石炭焚き発電所および同国内既設ガス焚き発電所が対象で、いずれも同国で豊富に産出する石油・天然ガスの改質で得られるアンモニア(注)について製造・輸送・燃料消費およびCO2貯留にわたる一連のバリューチェーンの構築を視野に入れています。経済産業省の「質の高いエネルギーインフラの海外展開に向けた事業実施可能性調査事業(我が国企業によるインフラの海外展開促進調査事業)」に採択された2案件は、「インドネシア国・

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マツダ、「SKYACTIV-X」エンジンが全国発明表彰「日本弁理士会会長賞」を受賞

HIROSHIMA, Japan, Jun 2, 2022 - (JCN Newswire) -  マツダ株式会社(以下、マツダ)は、新世代ガソリンエンジン「SKYACTIV-X(スカイアクティブ エックス)」の燃焼制御技術が、令和4年度全国発明表彰(公益社団法人発明協会主催)の「日本弁理士会会長賞」を受賞したことを、本日発表しました。全国発明表彰は、我が国における発明等の完成者並びに発明の実施及び奨励に関し、功績のあった方々を顕彰することにより、科学技術の向上及び産業の発展に寄与することを目的として行っているものです。「SKYACTIV-X」は、ガソリンエンジンならではの高回転までの伸びの良さと、ディーゼルエンジンの優れた燃費・トルク・

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トヨタ、ウーブン・プラネット、持ち運び可能なポータブル水素カートリッジのプロトタイプを開発

TOKYO, Jun 2, 2022 - (JCN Newswire) -  トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)とトヨタの子会社であるウーブン・プラネット・ホールディングス株式会社(以下、ウーブン・プラネット)は、手軽に水素を持ち運びでき、生活圏の幅広い用途で水素エネルギーを使用できるポータブル水素カートリッジ(以下、水素カートリッジ)のプロトタイプを開発しました。静岡県裾野市にて建設を進めるWoven Cityをはじめとした様々な場所での実証を通じて実用化に向けた検討を進め、水素が日々の生活で気軽にご使用いただけるエネルギーとなることを目指してまいります。なお、2022年6月3日~5日に富士スピードウェイにて開催されるスーパー耐久シリーズ2022 第2戦において水素カートリッジのプロトタイプの展示※1を行うなど、多くの方に水素エネルギーをご理解いただき、より身近なエネルギーと感じていただける取り組みを行ってまいります。

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TOYOTA GAZOO Racing、新型車GRカローラ日本仕様車および走行性能を磨き上げた2シーターモデル、「GRカローラ モリゾウエディション」を世界初公開

Toyota City, Japan, Jun 2, 2022 - (JCN Newswire) -  TOYOTA GAZOO Racing(以下、TGR)は6月1日、「GRカローラ RZ」と「GRカローラ モリゾウエディション」を世界初公開しました。「GRカローラ RZ」は、本年4月に公開した新型車「GRカローラ」の日本仕様のグレードです。「GRカローラ モリゾウエディション」はマスタードライバーのモリゾウこと社長の豊田が自ら試作車のハンドルを握り、こだわりを持って作りこんだ「お客様を魅了する野性味」

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