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マツダ、米国新工場で北米向け新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-50」を量産開始

HIROSHIMA, Japan, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  マツダ株式会社(以下、マツダ)は、トヨタ自動車株式会社(以下、トヨタ)と合弁で建設した新工場「Mazda Toyota Manufacturing, U.S.A.,Inc.」(米国アラバマ州ハンツビル市)にて、北米向け新型クロスオーバーSUV「MAZDA CX-50」の量産を米国時間1月18日に開始しました。北米における販売改革、現地ニーズを取り込んだ商品、そして今回の量産開始により、

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三菱電機、パッケージエアコン「スリムZRシリーズ」新発売のお知らせ

TOKYO, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱電機株式会社は、店舗・事務所用パッケージエアコンの新製品として、省エネ性向上や冷媒漏えい検知機能で脱炭素社会に貢献し、室内環境の質を向上させる新機能を搭載した「スリムZRシリーズ」4方向天井カセット形<i-スクエアタイプ>182機種を10月上旬に発売します。新製品の特長1. 4方向天井カセット形で新筐体を開発し、省エネ性を向上- 新たな風路構造の開発による圧力損失低減と、風路構造にあわせた室内ターボファンの翼形状の改善※1により、すべての能力帯でAPF2015値を向上※2させ、脱炭素社会に貢献2. 毎日の遠隔自動診断による冷媒漏えい検知機能を新搭載し、設備管理業務を支援- 空調機器管理ツール「MELflo(メルフロー)」でサービス提供している「AirCoNet(

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三菱電機、CO2センサー搭載ダクト用換気扇「機器連携タイプ」新発売のお知らせ

TOKYO, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱電機株式会社は、CO2センサー搭載ダクト用換気扇の新製品として「機器連携タイプ」を2022年5月10日に発売します。新型コロナウイルスの感染拡大を契機に関心が高まっている室内空間の密閉対策と快適性維持に向け、当社店舗・事務所用パッケージエアコンや当社ダクト用換気扇との連携運転を可能にしたことで、非居住施設を中心とした室内空間における快適性向上と効果的な換気の両立を実現します。新製品の特長1. パッケージエアコンとの連携により、室内の快適性向上と効果的な換気を両立- 店舗・事務所用パッケージエアコン※1とケーブル接続することで、業界で初めて※2室内のCO2濃度に合わせた換気・空調の連携運転を実現- ダクト用換気扇がCO2濃度の上昇を検知し、換気風量が増加するとパッケージエアコンが自動で空調の運転を強くすることで、室温変動を抑制。室内の快適性向上と効果的な換気を両立- 室内のCO2濃度が設定値を超えた場合には、換気風量が増加していることをパッケージエアコンのリモコンやアプリに表示。室内の換気状況の確認や、密を避ける空間づくりに貢献2.

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NEC、安全性を維持しながら搬送効率を2倍向上させる、搬送ロボットの制御技術を開発

TOKYO, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  NECは、ロボットによる倉庫内での搬送作業を、高い安全性を維持しながら従来比で効率を2倍向上させる制御技術を開発しました。本技術を2023年度に実用化し、NECの協調搬送ロボット(注)に搭載する予定です。近年、人手不足や倉庫の大型化から搬送作業へのロボットの導入が加速しています。しかしこれまでは、搬送作業の自動化のためにロボットを導入しても、安全性確保のために走行速度を抑える必要があり、搬送効率が課題で生産性向上に繋がっていませんでした。一方、走行を高速化するには安全性確保のために搬送ロボット専用の通路やエリアを整備する必要があり、既存倉庫への導入は困難でした。このたびNECは、センサの測定誤差やシミュレーション結果と実際のロボットの動きの差など、ロボット制御における不確かな要素を表現できるモデルと、数理ファイナンスの手法を活用して、安全性リスクに応じてロボットを制御するリスクセンシティブ確率制御技術を開発しました。これにより、作業者や床上の物品などの障害物がなくリスクが低い場所では最短距離を高速走行し、リスクが高い場所では確実に回避できる経路を低速走行するなどをロボットが自律的に判断し実行します。本技術を適用したロボットと従来のロボットで搬送作業を比較したところ、

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三菱重工、カーボンニュートラル実現に貢献するナトリウム冷却高速炉技術に関する日米協力の推進について(米国テラパワー社との協力)

TOKYO, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  温室効果ガスの排出を全体としてゼロにするカーボンニュートラル実現に向けた動きが世界的に加速しており、多くの国で脱炭素エネルギーとしての原子力の重要性が指摘されています。我が国も海外の次世代革新炉開発と連携して多様な原子力技術のイノベーションを加速していくこととしています。その一環として、米国エネルギー省のサポートの下、先進的原子炉設計の実証プログラム(ARDP)としてナトリウム冷却高速炉を含む第4世代炉の実証炉開発を開始し世界をリードしようとしている米国と、高速炉開発協力を進めようとしています。その第一段階として、今般、国立研究開発法人日本原子力研究開発機構(以下「JAEA」という。)と三菱重工業株式会社(以下「MHI」という。)、三菱FBRシステムズ株式会社(以下「MFBR」という。)は、ARDPの中でナトリウム冷却高速炉「

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LEXUS、LSがオートカラーアウォード2021グランプリを受賞

TOKYO, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  LEXUSは、一般社団法人 日本流行色協会(JAFCA)が主催する優れたモビリティのカラーデザインを顕彰する制度「オートカラーアウォード2021」*1において、LSに採用した内外装色「銀影ラスター(外装)、プラチナ箔&西陣(R)*2(内装)」がグランプリ*3を受賞しました。LSに採用された内外装色について、以下の点が評価されグランプリを獲得しました。- 光のようなエクステリアに、インテリアに西陣織(R)*2や箔などを使い、日本の伝統工芸とクルマを融合-

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CNN「ブループリント」 コロナ後の世界を見据えた日本の革新を探る
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CNN「ブループリント」 コロナ後の世界を見据えた日本の革新を探る

TOKYO, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  世界中の多くの人々にとってイノベーションはニューノーマルとなっています。企業やコミュニティは世界的なパンデミックに適応し、そこから学んでいます。2021年、前例のない状況下で東京オリンピック・パラリンピックが開催され、課題を克服するため様々な先駆的な取り組みを行った日本に大きな注目が集まりました。その精神は、その後も日本全土に流れています。CNNインターナショナル特派員Blake Essigが司会を務める30分間の特別新番組「ブループリント」では、日本のコロナ後の世界を見据え、人々やコミュニティ、企業、産業がどのように革新し、未来の計画を生み出しているかを探ります。パンデミックによって、日本の企業は伝統的な労働文化を再考する必要に迫られています。日本のハイテク企業、富士通は、社員が仕事とプライベートを両立できるよう、「Work Life

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CNN「ブループリント」 コロナ後の世界を見据えた日本の革新を探る

東京, 2022年1月27日 - (JCN Newswire) - 世界中の多くの人々にとってイノベーションはニューノーマルとなっています。企業やコミュニティは世界的なパンデミックに適応し、そこから学んでいます。2021年、前例のない状況下で東京オリンピック・パラリンピックが開催され、課題を克服するため様々な先駆的な取り組みを行った日本に大きな注目が集まりました。その精神は、その後も日本全土に流れています。CNNインターナショナル特派員Blake Essigが司会を務める30分間の特別新番組「ブループリント」では、日本のコロナ後の世界を見据え、人々やコミュニティ、企業、産業がどのように革新し、未来の計画を生み出しているかを探ります。パンデミックによって、日本の企業は伝統的な労働文化を再考する必要に迫られています。日本のハイテク企業、富士通は、社員が仕事とプライベートを両立できるよう、「Work Life Shift」という取り組みを進めています。

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ソニーCSLとJAXA、成層圏や宇宙でのインターネットサービスの技術基盤となるエラー発生環境下での完全なデータファイル転送の実証に成功

TOKYO, Jan 27, 2022 - (JCN Newswire) -  株式会社ソニーコンピュータサイエンス研究所(代表取締役社長:北野宏明 以下、ソニーCSL)および国立研究開発法人宇宙航空研究開発機構(理事長:山川宏 以下、JAXA)は、「JAXA宇宙イノベーションパートナーシップ(J-SPARC)(※1)」による共創活動のもと、エラーが発生しやすい低品質な通信環境を模擬した地上実験において、将来の成層圏/低軌道での光通信事業に不可欠な、エラー環境下での完全なデータファイル転送技術の実証に成功し、事業化に向けた技術基盤を確立しました。成層圏や宇宙など、高高度における自由空間光通信の実用化には、通信機器の軽量化・省電力化や通信の高速化が求められる一方で、長距離にある通信機器間で機体の姿勢変動によって送信側機器の出射するレーザー光を受信側機器で安定して受光できないことや、

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日立、AI・シミュレーション技術を活用し、乗客需要や混雑度合いの分析結果を提供する「人流予測情報提供サービス」を販売開始

TOKYO, Jan 26, 2022 - (JCN Newswire) -  株式会社日立製作所(以下、日立)は、このたび、列車やバスなどの公共交通事業者向けに、乗客の流れを予測・シミュレーションして、混雑情報の分析結果を提供する「人流予測情報提供サービス」を開発し、1月27日から販売を開始します。本サービスは、日立独自のAI・シミュレーション技術を活用して、交通事業者が保有する発着場所別の人数データや時刻表データを解析し列車の乗車人数を高精度に推定し、駅や列車の利用者数や利用者の移動時間などを出力し提供するサービスです。各列車の混雑度合いを分析し、過去の混雑状況の再現や将来の予測を行うことができます。利用者向けに、駅や車両ごとの混雑情報を配信することで、「密」を回避した経路や列車選択を可能とするほか、交通事業者に対しては、公共交通の需要予測情報を提供し、

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ソニー、セルアイソレーションシステム『CGX10』発売

TOKYO, Jan 26, 2022 - (JCN Newswire) -  ソニーは、細胞分析装置の開発など、細胞レベルの解析を行う最先端医療の研究に貢献するライフサイエンス事業を展開しています。昨今、がんや自己免疫疾患などの新しい治療方法として、細胞免疫治療法が注目されています。この治療法に必要な細胞薬の製造においては、細胞を高精度かつ高純度で分取する需要が高まってきています。そこでこの度、狙った細胞を高速・高精度で分取する閉鎖型構造のセルアイソレーションシステム『CGX10』を発売します。本機は、開かれた空間で細胞を分取する従来型の方法とは異なり、外気に触れない閉ざされた空間内で行えるため、滅菌状態を維持しながら細胞を分取できるよう設計しています。細胞治療や再生医療等の分野における治療の開発のための研究のほか、細胞薬製造プロセス開発への活用、その後の医薬品の製造管理および品質管理に関する基準(GMP※1)に適合する細胞製造への展開も期待できる商品です。『CGX10』の導入により、

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三菱電機、「共創型 リサーチアソシエイト採用制度」を新設

TOKYO, Jan 26, 2022 - (JCN Newswire) -  三菱電機株式会社は、研究機関の研究者として活躍を目指す博士研究員(ポストドクター)を対象に、当社研究所の研究員と協働して研究開発に取り組む「共創型 リサーチアソシエイト採用制度」を4月1日に新設します。採用期間は最長3年間を予定しています。この制度により、ポストドクターの専門性を活かした民間企業での就業と研究開発を経験する機会を提供することで、ポストドクターのキャリアパス形成を支援するとともに、当社研究員との共創を通した相互研鑽を目指します。制度開始の背景と意義当社はこれまで、大学などの研究機関と共同研究を行い、研究者や学生らと先進的な研究開発に取り組んできました。これらの研究機関と企業の連携の中で、ポストドクターが研究の幅をさらに広げていくにあたって企業でのキャリア形成のニーズがあります。今回、新たな取り組みとして、ポストドクターを対象に、民間企業である当社の研究所で、当社研究員と協働して研究開発に最長3年間取り組む「共創型 リサーチアソシエイト採用制度」

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TOYOTA、1月および2月の国内工場の稼働について(1/25時点)

Toyota City, Japan, Jan 26, 2022 - (JCN Newswire) -  国内仕入先での新型コロナウイルス感染拡大による部品供給不足により、1月の国内工場の追加稼働停止について(1月国内工場の稼働について)また半導体不足による2月の国内工場の稼働停止について(2月生産計画について)を公表いたしましたが、以下の通り、1月の追加稼働停止と2月の稼働停止工場/日程の変更についてお知らせいたします。なお、2月の稼働停止について、対象工場とラインを一部縮小いたします。これは、今月、一部の工場/ラインを停止する期間に使用予定であった部品を2月に使用して対応するものです。引き続き、1日でも早く・多くお客様のもとにお車をお届けしたいと思っております。お客様及び関連仕入先の方々には、今回の変更に伴い、様々なご不便をお掛けすることをお詫び申し上げます。本リリースの詳細は下記URLをご参照ください。

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アジア・オルタナティブ、6号ファンドを20億米ドルでクローズ

TOKYO, Jan 26, 2022 - (JCN Newswire) -  アジアのプライベート・エクイティ投資(PE)に特化したファンド・オブ・ファンズ(FoF)として最大級の規模を誇るアジア・オルタナティブは本日、アジア・オルタナティブ・キャピタル・パートナーズVIと複数の関連ファンド(以下、6号ファンド)を20億米ドル(約2,260億円)でクローズしましたのでお知らせいたします。6号ファンドは、アジアにおけるパフォーマンス上位の多様なPEファンドを厳選し、アジア特化型の分散ポートフォリオを構築します。なお、既存投資家の85%超が今回の6号ファンドにもコミットいただきました。

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アジア・オルタナティブ、6号ファンドを20億米ドルでクローズ

2022年1月26日 - (JCN Newswire) - アジアのプライベート・エクイティ投資(PE)に特化したファンド・オブ・ファンズ(FoF)として最大級の規模を誇るアジア・オルタナティブは本日、アジア・オルタナティブ・キャピタル・パートナーズVIと複数の関連ファンド(以下、6号ファンド)を20億米ドル(約2,260億円)でクローズしましたのでお知らせいたします。6号ファンドは、アジアにおけるパフォーマンス上位の多様なPEファンドを厳選し、アジア特化型の分散ポートフォリオを構築します。なお、既存投資家の85%超が今回の6号ファンドにもコミットいただきました。共同創業者兼マネージング・パートナーのメリッサ・マーは次のように述べています。

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